
- つくば駅
【地図展推進協議会・国土交通省国土地理院】第59回地図展2026つくば―常陸の先人から研究学園都市・つくばへ―
地図を通して国土や地域についての理解を深めていただくとともに、より一層地図に親しみ、地図を利用していただくことを目的として「地図展」を開催します。
ご来場の方に記念地図をプレゼントします!

地図を通して国土や地域についての理解を深めていただくとともに、より一層地図に親しみ、地図を利用していただくことを目的として「地図展」を開催します。
ご来場の方に記念地図をプレゼントします!

国立がん研究センター柏キャンパスでは、2026年10月10日に第17回オープンキャンパスを現地開催いたします。
東病院、先端医療開発センターで行っている最新のがん診療と最先端の研究をわかりやすくご紹介するとともに、近隣にお住いの皆さんや患者さんとそのご家族にむけ、さまざまな企画を準備しております。是非足をお運びください。

「田園に佇む集落の 長屋門と屋敷構えを巡る」 秋風が吹き抜ける10月、筑波山の裾野に広がる田園と古くからの集落を歩きます。
かつて地域の発展を支えた名主や豪農の屋敷構えを象徴する「長屋門」を18門巡り、筑波山麓ならではの歴史的景観と建築美を存分に体感する行程6.5kmのみちあるきです。

街の中に文化、芸術がある。六町ミュージアムは、つくばTX六町駅徒歩3分、住宅街の白いふわっとした美術館です。
春夏秋冬の年4回それぞれ2か月開催。足立区の後援を得て日本の四季に因んだ、江戸から近代に至る絵画を中心に展示しています。
1階展示室は、展示室1(花)・展示室2(装い)・展示室3(いにしえ)、2階は多目的室となっています。また館内内階段に常設展示コーナーを設けています。
2階多目的室ではコーヒーを飲みがらゆっくり寛ぎながらご鑑賞いただけます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2026秋「那波多目功一の世界」展は2026年9月1日(火)から2026年10月31日(土)までの公開です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
展示テーマは「日本の美四季」。
<企画展2>として「那波多目煌星 仏画と異界への誘い」
常設展示 秋のコーナーとして、「藤島武二」の作品を展示しています。
なお、次回2026冬の企画展:「冬の花・冬の装い展/江戸絵画・日本画の魅力 江戸”奇想の絵師” 曽我蕭白展(弐)」は 2026年12月1日より開催されます。

本企画展は、「昭和100年」関連施策として、昭和期の国土地理院の測量と地図作成の歩みを振り返るとともに、平成以降のデジタル・宇宙技術の進展や国土強靱化等、社会環境の変化に対応してきた国土地理院の役割と使命の変遷を紹介します。